太陽の太陽風と閉じ込められたプラズマイオンの相互作用が、惑星間空間を通ってロケットを推進するために使われるだろうか?

私は最近、彗星に新たな関心があり、どのように彗星の尾が形成されているのですか?このプロセスを研究した結果、長い中空円筒(例えば直径3フィートの50フィートの長さ)内にプラズマイオンが生成され、一端が開いて閉じられ、プラズマイオンが相互作用すると考えられた太陽の太陽風では、この気筒/ロケットは高速で太陽から追い出されます。理想的には、このロケットは、太陽風の最大の効果を得るためにできるだけ太陽に近いところで打ち上げられるでしょう。

このロケットの作動原理は、ロケットの開放端が太陽に直接向けられるため、太陽風がロケットの内部に連続的に吹きつけることです。ロケットの閉鎖端では、数ガロンの水または水氷がロケットの内部に注入され、この水は太陽風によって素早く水素と酸素イオンに変換されます。太陽風はこれらのイオンをピックアップし、ロケットの閉じた端に押し付けます。私はこれらの閉じ込められたイオンがお互いに押し付けて強い内圧を作り出し、この圧力がロケットに流れ込む太陽風に押しつけられると考えています。この相互作用は、ロケットの内部のどこかに「弓衝撃」を作り出す可能性があります。このボウショックは、イオンをロケット内に閉じ込めておくはずです。このロケットが加速されているので、レトロトルクはこのロケットを太陽風の外向きの流れに沿うように指向させます。

さらに、もしこのロケットが別の星に送られるならば、その星からの太陽風はロケットを減速するのに使うことができます。そのレトロ・ソケットは、太陽系に入る前にロケットを180度回転させるだけです。

ベストアンサー

太陽風の密度は、これが有効であるにはあまりにも低すぎます。地球のまわりでは、密度は3〜7個/ cm 3 です。水は10
20原子/ cm 3のオーダーであるので、すべての水を分けるのに10秒20秒のオーダーを要するであろう。

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